スタイリッシュな生活

荷物の整理ってめんどくさいですよね

今年の末に引っ越しをすることが決まりました。

 

引っ越し業者はインタ―ネットで見積もりサイトを使用し、3社で競合させました。

 

結局3番目に見積もりを出したところが一番安く、営業マンも好印象だったのでそこにしました。

 

 

パンダのマークでおなじみの引っ越し会社です。平日にしたこともあり、意外に料金は安く済みそうですし安心しました。荷物もあまり私は持っていない方なので、段ボールが少なくなりそうなのも、安くなる要因の一つでした。

 

 

物を沢山持っている友人の引っ越しの時は、かなり金額が掛かったと聞いていたので、あまりものを増やさない様にしていたのが功をそうしました。

 

 

友人はDVDのコレクションがすごく、DVDだけで8箱も段ボールが必要でしたし、服も山ほどもっているので、引越しの時は私も駆り出されました。引越し先はマンションなのですが、どこに引っ越しの品を持って行けばいいのか迷います。

 

 

母が言うには両隣と上下の階だけでいいそうですが、あまり部屋数のないマンションなので、同じ階の家くらいには持って行こうかなと考えています。引っ越しの品は定番のソバにしようと思います。

 

 

以前隣に引っ越してきた人からもらったソバはインスタントの5個セットで、とてもありがたかったので、私も真似をさして貰おうと思っています。
引っ越しの品を持って行かないと意外に気にする人がいるらしいので、そこらへんはしっかりやっておかないと、後々めんどくさくなってもいやですしねー

 

 

引越しキャンセルでかかる料金は?

先週末に引っ越しをする予定でしたが、急に法事が入ってしまいやむなくキャンセルをすることになってしまいました。

 

1月前からしっかりと準備をしており、友人にも声を掛けていたのですが、引っ越しを延期せざる負えなくなりました・・・

 

延期するのは仕方ないですが、キャンセル料を払うのは嫌だなーと思っていましたが、なんとキャンセル料を払う必要がありませんでした。

 

担当の人に確認すると、自己都合でのキャンセルではなく、法事や病気などやむない場合はキャンセル料が免除になる規定になっているとの事です。

 

 

もちろん引っ越し会社によっては支払う必要があるところもあるみたいですが、私が契約した業者は大丈夫とのことでした。
もちろんただキャンセルするだけでは申し訳ないので、来月に引っ越しが延期となるため、その引っ越しは同じ業者に依頼する事にしました。

 

 

無駄にお金を支払う事がなかったので有り難かったです。私は実家からの引越しなのでよかったのですが、これが賃貸とかだったらどうなるんでしょうね?

 

 

引っ越し前に家の引き払いや水道・ガス・電気を止める手配をしているはずですし、インターネットの契約や電話なども全部引越し日に合わせて止まる様になっていますもんね。

 

 

なんにせよ、今回は実家からの引っ越しですし、なによりキャンセル料がなかったので本当によかったです。
次に引越しをする時には、こんなことがないように願いたいです。

 

 

作業員の底力

今月の初めに引っ越しを行ったのですが、この暑い中での引っ越しは想像以上に過酷でした。

 

引っ越し料金をけちって友人に頼んで引っ越しを手伝ってもらったのですが、引っ越しの経験があるやつが1人しかおらず、かなり苦労してしまいました。

 

荷物はそこまで多い方ではなかったのですが、テレビやソファが大きいものだったので3人がかりで運びましたが汗だくになりました。

 

 

慣れない引っ越し作業に加え、この炎天下。特に引っ越しを行った日はなんと今年の最高気温を更新した日であり、とにかく暑かったです。

 

 

まあ翌日にまた気温は更新していましたが・・・・今年はさすがに暑すぎですね。そんななか素人が引っ越しを行うものではないものだと思います。幸いにも荷物や新居の壁などに傷をつけることなくすべての作業を終えることが出来ました。

 

 

手伝ってもらったお礼として夕飯をご馳走したのですが、引っ越し会社に依頼したほうが安く済んだような・・・・まあ、わいわいいいながら楽しく引っ越しが出来たからいいんですけどね。

 

 

 

ですが、こんな過酷な引っ越し作業を毎日行っている引っ越し作業員の人は凄いと思います。

 

 

私は一人暮らしなので荷物も少なかったですがこれが家族分となるととんでもないことですよね。

 

 

中には階段しかないようなマンションも有ったりと、その仕事内容は過酷と言います。バイトでも夏場は引っ越しのバイトはしたくないと思った今日この頃です。

 

 

引っ越し費用を安く済ませることだけ考えないほうがいいという教訓でした。

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